海外スターのCM探しが楽しくなってまいりました。
さっきからトミー・リー・ジョーンズのBOSS宇宙人ジョーンズシリーズを見アサリ、今度は「brad pitt cm」で検索してみました。
「ロレックス」「EDWIN」などいろいろあるんですが、中でも「ハイネケン」の1分CMはおもしろかったので、紹介します。
ザ・ローリング・ストーンズの曲に乗せて、ただハイネケンが飲みたいがために「セレブ」ブラピが、パパラッチを翻弄する1分のお話。淡々としてますが、何度も観てしまいました。抜群のオチがあるわけではないんだけど、なんかいいんだよなぁ。
さっきからトミー・リー・ジョーンズのBOSS宇宙人ジョーンズシリーズを見アサリ、今度は「brad pitt cm」で検索してみました。
「ロレックス」「EDWIN」などいろいろあるんですが、中でも「ハイネケン」の1分CMはおもしろかったので、紹介します。
ザ・ローリング・ストーンズの曲に乗せて、ただハイネケンが飲みたいがために「セレブ」ブラピが、パパラッチを翻弄する1分のお話。淡々としてますが、何度も観てしまいました。抜群のオチがあるわけではないんだけど、なんかいいんだよなぁ。
ゲイリー・オールドマンとドナルド・サザーランドがCMで共演していたとは知りませんでした。
バークレイズ銀行(資産運用関連の事業もやってるデカい株式会社)のCMです。木にお金がなってましたよね(笑)。農民が作物(まさに金のなる木)を育てることを、資産運用のたとえ話として、二人が話してますね。
3パターンあったので全部観て見ました。
他のも観たい方はYouTubeで「Gary Oldman Donald」で検索すれば出てきますので、どうぞ。
NOKIAのCMに出てるゲイリー・オールドマン。
久々に英国なまりを聞いて、「そうだった、この人イギリス人だったんだ」と再確認。
小気味のいい、ウィットに富んだプロットのCMでかなり気に入りました。ゲイリーのおちゃめ具合もナイスです。

エイリアスの出演者の面々(2003年2月9日撮影)
『エイリアス』の中で、コンピューターオタクの技師マーシャル役でお馴染みのケヴィン・ワイズマン。
コンピューターの技発揮しまくりシーンでは、彼独特のおとぼけはありますが、基本的にやり手なんですね。シリアスなシーンでおとぼけを見せる、一種のなごみ系の役柄マーシャルは、もうケヴィン・ワイズマンにぴったり。
そんな彼を先日『チャームド 魔女三姉妹』で見かけました。
シーズン3のエピソード18で、ルーカスという悪魔を演じています。
なんというか・・・あまりのイメージの違いに、一瞬目を疑ってしまいました。もちろん、顔も一緒、背格好だってあのマーシャルとおんなじなんですが、雰囲気がなーんか違う。
だって素肌に革ジャン・・・^(# ̄□ ̄)^o―∈
吹替えなしで観たら、確実にしゃべり方まで横柄な感じに変化しております。
七つの大罪を人間に吹き込む悪魔なんですが、この回の一番の悪者です。
なんというか、正直言って、ケヴィン・ワイズマンってエイリアスのあの手の役しかできないんじゃないかと、勝手に想像していたんです。
確かにエイリアスのオトボケキャラのイメージはしっかりついてしまってるんですが、悪魔役もいいんじゃないでしょうかね?
お、なんとケヴィン・ワイズマンのオフィシャルサイトをみつけてしまいました。こちら↓
Kevin Weisman's Official Website
ファンリスティングも発見。
Buffalo Night
今IMDBのエイリアスページに掲載されている出演エピソード数をみて、へぇ〜。
主人公のシドニー(ジェニファー・ガーナー)とシドニーのパパ(ヴィクター・ガーバー)がもちろん105エピソードと最多。
その次がスローン(ロン・リフキン)で104エピソード。
そして、なんとその次がマーシャルなんですよね。(103エピソード)
シドニーとのっぴきならない関係が続くマイケル・ヴォーン(マイケル・ヴァルタン)でさえも95エピソードですから、マーシャルってなくてはならない存在だったんですね・・・いまさらですが。
デッドゾーン シーズン2:エピソード11 「Playing God」
アリー・シーディがゲスト出演ということで、「おっ!これは『ブレックファスト・クラブ』の二人が再共演!」と大喜び。
アンソニー・マイケル・ホールが秀才のボンで、アリー・シーディがゴスっ子メイクのちょい変人を演じたあの青春映画。二人が並んで話しているシーンを観ていると、年食ったなーなんてしみじみしてしまいましたが、この二人も再共演を喜びあったんだろうか?なんて思いもめぐらしておりました。
そして、飲んだくれのおっさんが登場してしばらくすると、「おや??」。なんだか見た事ある顔。もしやこのおやじは・・・ジョン・カペロス?!
ジョン・カペロスと言えば、『ブレックファスト・クラブ』でちょいと良いこと言う用務員のおっさん。ここに『ブレック〜』の面々が3人も集まっているじゃあないのっ!なんだかうれしい(*^v^*)。
さらに、カペロス氏とアンソニーは、『すてきな片想い』でも共演してましたっけ。カペロス氏は、モリー・リングウォルドの姉の結婚相手。アンソニーは「カッペのテッド(日本語字幕だとそうなってました)」。共演といいつつ、同じシーンに出演してたことはなかったような気がするけど。
なんだかウレシイ発見。80年代アメリカ青春映画に馴染みのある人なら、きっと飛び跳ねてしまうことでしょうっ。
アリー・シーディがゲスト出演ということで、「おっ!これは『ブレックファスト・クラブ』の二人が再共演!」と大喜び。
アンソニー・マイケル・ホールが秀才のボンで、アリー・シーディがゴスっ子メイクのちょい変人を演じたあの青春映画。二人が並んで話しているシーンを観ていると、年食ったなーなんてしみじみしてしまいましたが、この二人も再共演を喜びあったんだろうか?なんて思いもめぐらしておりました。
そして、飲んだくれのおっさんが登場してしばらくすると、「おや??」。なんだか見た事ある顔。もしやこのおやじは・・・ジョン・カペロス?!ジョン・カペロスと言えば、『ブレックファスト・クラブ』でちょいと良いこと言う用務員のおっさん。ここに『ブレック〜』の面々が3人も集まっているじゃあないのっ!なんだかうれしい(*^v^*)。
さらに、カペロス氏とアンソニーは、『すてきな片想い』でも共演してましたっけ。カペロス氏は、モリー・リングウォルドの姉の結婚相手。アンソニーは「カッペのテッド(日本語字幕だとそうなってました)」。共演といいつつ、同じシーンに出演してたことはなかったような気がするけど。
なんだかウレシイ発見。80年代アメリカ青春映画に馴染みのある人なら、きっと飛び跳ねてしまうことでしょうっ。
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